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銀座サローネについて
付加価値創造の時代―
モノやサービスはもちろんのこと個人においても優位性、差別化をはかるために
付加価値創造がよりいっそう求められる時代となりました。
しかしその付加価値創造を行ったとしても、それを効果的に
伝える表現力がなければ相手の心を動かすメッセージとはなりません。
- モノであれば、買わない。
- サービスであれば、受け取らない。
- 人間であれば、選ばれない。
ということになります。
人の心を動かすメッセージが表現できていますか?
私はこれからの時代、表現力の差が所得格差を生むのではないかと考えています。
何を伝えたいのか?
何を伝えなければならないのか?
そもそも伝えたいメッセージがあるのかどうか?
銀座サローネでは自己テーマを深めつつ、
新たな視点や気づきをもたらす表現戦略について
徹底分析していきます。
表現力とは何なのか?
では、表現力とはいったい何なのでしょうか。
私は3つあると考えています。

誤解していただきたくないのは、
表現力はダメなものを表現で誤魔化してよく見せる類のものではありません。
いわんや相手を言いくるめるものでもありません。
本質をつかみとりそれを表現することが何より大切なことなのです。
メッセージの本質をとらえる力を磨けば「アイデア体質」になれ、
「受け手側にたった情報発信」ができるようになります。
- 「最近、なんだかアイデアが停滞気味だ」
- 「本を読んでいるけれど、自分にどう役立っているのかわからない」
- 「ブランドアイデンティティが明確になっていない」
- 「素人目線でモノを見られなくなってきた」
- 「新しい視点を発見する方法を知りたい」
という方たちのために、毎回アイデア体質になれる発想法をカリキュラムに取り入れていきます。
ビジネスのヒント、企画のヒント、執筆のヒントにお役立てください。
銀座サローネで扱うテーマ
- 相手の心をつかむエピソード作り
- 共感、感動要素の作り方
- メッセージを凝縮して伝える力
- 客観的目線の習得
- 知的好奇心の活性化
- アイデア、発想力の強化
- コンテンツの切り口発見
- 観念、思想、哲学の打ち出し方
- 効果的なエピソードの紡ぎ方
- 自己テーマの深め方
- 語感力の磨き方
- ユーモアとは何か?
- ストーリーメソッドをどうやってビジネスに応用するか?
- 訴求力のあるメッセージとは?
- 創造力、企画力のヒント
銀座サローネの様子
参加者の声
銀座サローネに参加いただいた方から、こんな感想をいただきました。
画像をクリックすると、大きな画像でご覧いただけます。
| 横田尚哉さん (コンサルタント) |
内海正人さん | M・Sさん (心理セラピスト) |
匿名希望さん |
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