数字は人を動かさないが、エピソードは人を動かし感動させる

推薦者の声

推薦者の声

幸せと自己実現の専門家、ミリオンセラー作家 野口嘉則さん

野口嘉則さんの出版書籍

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ちょうど私が、「物語や寓話を通して、読者さんの心に響くメッセージを届けたい」と思い始めたころに、芝蘭さんのことを知りました。そして、芝蘭さんのお話を聴いて、創作意欲が湧いてきました。
それ以来、ブログやメルマガや本を書くにあたって、物語や寓話を積極的に取り入れるようになりました。芝蘭さんとの出会いに心から感謝しています。

メルマガコンサルタント 平野友朗さん

平野友朗さんのプロフィール写真

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多くの著者に影響を与えてきた芝蘭さんがついに独立。私の周りにも多くの著者がいるのですが、みんな彼女の能力を大絶賛しています。私も本を書く時に、まえがき・あとがきのアドバイスをしてもらったり力を貸してもらっています。
物語を生み出すパワー。そしてそこから生まれる結果。普通の本だったのに、それだけの魔法で、本の内容がキラキラと違って見えるんです。この芝蘭さんが提唱するストーリーメソッドが、今後の出版業界や多くの著者のセルフブランディングに大きな影響を与えることでしょう。

編集者Sさん

あのベストセラー作家の影の知恵袋―今まで主に裏方として出版業界に影響を与え続けてきた芝蘭女史が、いよいよ本格的に表舞台での活動をスタートさせるとのこと。これにより私を含む何人かの編集者、作家、出版プロデューサーは、密かに隠し持っていた、とっておきの懐刀の存在を広く世間に知られてしまうことになるでしょう。出版業界の『隠し剣 鬼の爪』、ついに暴かるる、です。
私の専門分野であるビジネス書の世界でも、近年では「情報量」「正確さ」だけでなく「面白さ」「感動」が重視されています。そして編集者も著者も、それらについては不得手であるケースが多いことも事実です。
芝蘭女史のブランディングメソッド、ストーリーメソッドが、今後のビジネス書業界において、出版社および著者に対して、大きな役割を果たすことになるでしょう。

たった4日間で40億円を削減する改善の国際専門家 横田尚哉さん

横田尚哉さんの出版書籍

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芝蘭さんには、出版に向けて悩んでいた頃にたくさんの示唆を頂きとても感謝しています。
何しろ、優しそうな面持ちながら、言うことが実にシャープなのです。しかも瞬間的にでてくる言葉には、多くの気づきを得られるから、はっとさせられます。
自分なりに自信があるものでも、芝蘭さんの手にかかると何が良くないのかが自覚できます。そして、自信をなくしているときには、少し先を照らしてくれる優しい面もあります。
厳しさと優しさで、丁寧にとことん真剣に付き合っていただけるところが、多くの人に慕われている所以であると思います。
ワンランク上の文章を書きたい方、ワンランク上のブランドを作りたい方は、是非、問い合わせをされてはいかがでしょうか。
きっと、思いもよらないところから、すっと優しい手が伸びてくることでしょう。そんなミラクルな体験を、あなたにお薦めします。
私が体感したように。

世界76か国を飛び回る難航案件専門ネゴシエーター マーク富岡さん

マーク富岡さんの出版書籍

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私は芝蘭友さんを「クイーン」とか「女王様」と呼んでいます。
勝手につけたニックネームをご本人も気に入っておられるかはわかりませんが・・・。
そんな呼び名とは裏腹に、芝蘭さんは困っている人を放っておけない性格なんですね。
自分を犠牲にしても助けてあげずにはいられない、その愛情と責任感、奉仕精神は素晴らしい!
「社交辞令では決して褒めない」「本当にいいものしか認めない」「本物しか相手にしない」「怖いぐらい人の本質を見抜く」ところは凄い!恐るべし!
ただ辛口で言ってくれるご指摘も、あとでよく考えるとありがたいアドバイスなのです。
また、とっても頭がいいですね。長~いことばをたった「ひとこと」に変えて言えてしまう技術や、普通のつまらない話を面白くしてしまうところも素晴らしい才能!
さすが「表現力の魔術師」と言われるゆえんです。
素敵な芝蘭女王さま、これからも長くおつき合いしていきたい方のひとりです。

本のソムリエ 団長さん

団長さんの出版書籍

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やるときは、とことんやる!徹底的にやる!完膚なきまでにやる!
芝蘭さんの起承転結づくりの唯一無二っぷりはもちろん、それ以上に、表に出ない部分での妥協なき姿勢に僕は惹かれています。
人当たりソフトで、やさしく、女性的な繊細さの中に、男勝りの豪快なところも感じさせる魅力的な方ですが、こと、仕事の話になると、目の色が変わります(笑)
あまりのスゴさに、尊敬を通り越して、時に恐怖すら感じるほどです(笑)
"一流が一流を育てる"といいますが、芝蘭さんと一緒に仕事をすることで、自ずと一段上の世界に引き上げてもらえる気がします。
他では受けられない刺激や目からウロコものの発見、成長のチャンスも得られます。そして、大いにカッコつけさせてもらえます!
大事な転機を迎えてる方、ブランディングを確固たるものに仕上げたい方、ぜひ芝蘭さんの門を叩くことをオススメします。
ちなみに、最近、14kgものダイエットに成功(現在も進行中)され、見た目的にもノリのノッてますよ~!

天職支援アドバイザー 工藤優子さん

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イソップ物語の「金の斧・銀の斧」をご存知でしょうか。
私にとって芝蘭さんは、そこに登場する女神様よりスゴイ人なのです。

この寓話は、正直者は神から愛されて、欲しいもの以上のものを手にいれる。そして、嘘つきは自分の持ち物さえも失うことになる・・・という教訓がありますが、芝蘭さんのやり方は、もっともっと深かったのであります。
「そなたが落としたのは、金の斧か?それとも銀の斧か?」と、泉の中からすっと現れた彼女に、つい、性能もよく価値の高い「金の斧を落としました」と答えてしまった私をニコニコと受け入れて、それを与えてくれたのでした。
でも、結局、使い慣れた鉄の斧しか使いこなせない私は、バツの悪い思いをしながらも、金の斧と鉄の斧を交換してもらいに行くことになるのですが、そんな時でも「ほーら、みろ」なんて意地悪は言わず、叱咤激励をしてくれたのです。こういうやり方って、効くんですよね。芝蘭さんは、特に若い男の経営者に愛されています。一般的に経営者とは孤独であると言われますが、確かに苦言を呈してくれる人は少ないのではないでしょうか。偽者のブランド人にならないよう、また、裸の王様にならないためにも、彼女のような存在を渇望すべきだと思います。私は絶対に放しませんよ。

社会保険労務士・人事コンサルタント 内海正人さん

内海正人さんのプロフィール写真

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「あなたが知らない「あなた自身」をプロデュースする」こんなことができるのですか?
芝蘭友さんは、依頼者の本質を一瞬で見抜き、依頼者自身も気がついていない内面の魅力を引き出します。
さらに、その魅力を多くの人に伝える「当たり前だけど誰も気がつかない方法」で、依頼者を万人にしらしめることができます。

大沢税理士事務所所長 税理士 大沢育郎さん

大沢育郎さんのプロフィール写真

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芝蘭さんとは、偶然、知り合いました。
出会った瞬間に醸し出す雰囲気は、一種の独特さを持っていて、とても印象に残っています。あとで、人の特徴を旨みに引き出す、ブランディングディレクターであると知ったとき、なるほどと思いました。

芝蘭さんは、いつも大勢の人に囲まれています。人がどんどん集まってくる、そんな人情味ある性格であり、また非常に気遣いの人で、その根底にはいつも優しさがあります。
そしてただ優しいだけでなく、ときには舌鋒鋭く、目の覚めるような視点を、投げかけてくれます。
女性で、いやいや日本で、こんなにまでも人を見る、観察眼を持った人はなかなかいないと思います。今後も末永くおつきあいしたい一人です。

掌編小説家・紫 麻乃さん

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たとえばパーティーの会場で、遠くからでも、ちらりと目と目が合うと、芝蘭友さんは、静かに近くまで寄ってきて、声をかけてくれる。もう、ずいぶんと会っていなくても、その人のことをちゃんと覚えていて、さりげなく近況を問うてくれる。
この人がいなければ、生まれなかった作品やプロジェクトがある。作品やプロジェクトには、もちろん、それらを実際に作る人が必要だ。でも、作る人には、作品やプロジェクト、そして、作る人自身の美点が客観的には見えてこない。
すると、いつの間にか、芝蘭友さんがそっと近寄ってきて、作る人本人の気づかない美点を、いくつも見つけてくれる。見つけて、もっと美的になるように、励ましてくれる。芝蘭友さんって、そんな人です。

編集者Iさん

芝蘭さんとは一緒にお仕事をさせていただいてからはまだ日が浅い。でも不思議なことに、そんな感じはしない。以前からお付き合いがある取り引き先の"仕事人"のような存在だ。それは芝蘭さんが、"よそよそしさがない""人見知りがない"、そんなことではないと思う。きっと【人】が好きなんだ。だから人を受け入れる寛容さが、相手との距離を縮めているのだと思う(んー、見習いたい)。
相手を怒らせないストレートな発言、相手の心情を読み取るチカラ、時には頼って来てくれる正直さ、ときどき爆笑を誘う会話――今までどんな経験をして、どんな人たちと出会ってきて、芝蘭さんが出来上がったのだろう......いつか突っ込んで取材をしてみたい。
芝蘭さんがご自身のシナリオを描くとしたら、結末はどうなるのだろう......。いつもキレイにしているネイル(ネイルショップ通い?)も気になるから、今度聞いてみようと思う(どっちも答えてくれるかな......)。
いずれにせよ、芝蘭さんとのお付き合いは始まったばかり。未知なる可能性を期待して、これからが楽しみだーッ。

編集者Tさん

ほんの数回しかお会いしていないけれど、「この人だったら何かやってくれそう」と強烈な印象を残す人です。
ヴァイタリテイがあってなんだかとってもスケールが大きそう。
それに、止まってないというところが、いいですね。

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